株式会社渡辺土建
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太陽光発電所(DOKEN SOLAR)
事業概要
2014.06.10更新
『ドケンソーラー』1年点検
2013.06.19更新
『DOKEN SOLAR』いよいよ稼働開始!
2013.05.13更新
(仮称)渡辺土建太陽光発電所 名称決定!
2013.03.01更新
太陽光発電所(仮称)工事状況
2013.02.14更新
(株)渡辺土建 太陽光発電所(仮称) 安全祈願祭
   
   
   
 
事業概要
 
  事業主  株式会社 渡辺土建
  設置場所  宮城県登米市南方町館地内(関連会社所有地)
  売電稼働  平成25年4月(予定)
  発電規模  750kw(パネル数約3,100枚)
 年間 約78万kwの発電量を想定。
  発電による効果  780,000(kwh/年)×2,250(kcal/kwh)÷9,250(kcal/リットル)=189,729リットル
 原油換算で年間 約190キロリットルの削減ができる。
(※1)

 【経済産業省】
 平成24年度再生可能エネルギー発電設備等導入促進支援対策事業  交付決定
 (再生可能エネルギー発電設備等導入促進支援復興対策事業費補助金)

 ※1原油換算量の算定(参考値)

 太陽電池アレイ出力1kW当たりの原油節約量 = 約256 リットル/年

 〈根拠〉
 [太陽光発電システムの年間原油節約量](リットル/年)
 =[太陽光発電システムの年間発電量](kWh/年)×[原油換算係数](kcal/kWh)÷[原油発熱量](kcal/リットル)

 ・太陽電池システム年間発電量、1,051.2(kWh/年)

 太陽電池システム1kWシステムを最適条件下で導入した場合の推定年間発電量)
 1(kW)×0.12×365(日/年)×24(時間/日)=1,051.2(kWh/年)
 ・原油換算係数:2,250(kcal/kWh)
 ・原油発熱量:9,250(kcal/リットル)

 (例1:1kWシステムを最適条件下で導入した場合の推定原油節約量)
 1,051(kWh/年)×2,250(kcal/kWh)÷9,250(kcal/リットル)≒256(リットル/年)


 出  典 : 太陽光発電導入ガイドブック(新エネルギー・産業技術総合開発機構)
 著者権者 : 著作権者:新エネルギー・産業技術総合開発機構

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 ■2014.06.10更新
 平成25年6月1日より稼働を開始した『ドケンソーラー』
 施設設置より丸1年が経過するということで5月14日に1年目の点検を行いました。
施工業者、パネルメーカー、施設の管理者などを交え目視による点検、電気系統の確認を行いました。
 1年が経ち、敷地内外の雑草が目立ち始めた以外は、太陽光パネル、架台、基礎杭などの施設本体には特に目立った破損などはなく、順調に発電を行っています。
 昨年は大風、大雪と気象条件の悪い時期がありましたが、それでも想定以上の発電量を確保することができました。今年も大きな問題なく発電を行ってもらいたいものです。
 
 
     
 
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 ■2013.06.19更新

 2013年3月末をもって完成した施設にいよいよ火が灯ります。
東北電力との連携工事を残すのみだった施設も、5月末日に連携工事を行い6月1日より稼働開始となりました。
 5月31日は快晴の中、東北電力、各メーカーさんなどこの施設に携わった方々が集結。関係者が見守るなか、連携工事が始まりました。大きなトラブルもなく、順調に工事が進み夕方には作業完了。
 その後、簡単ではありますがセレモニーを行い関係者を集めて集合写真を撮ると、施設が完成された安心感からか皆さん笑顔となり最良の完成となりました。

 施設に携わった沢山の方々に感謝するとともに、これからも地域に寄り添い、地域の環境を考える企業として事業に取り組んでいきたいと考えております。
 
 
     
 
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(仮称)渡辺土建太陽光発電所 名称決定!
 
 ■2013.05.13更新
 太陽光発電所建設と並行し、発電所の名称につき社員より公募を行いました。
この度、プロジェクトチームの厳正なる審査により名称が決定しました。

 施設名称 『 DOKEN SOLAR –ドケンソーラー-』
 施設テーマ『地球(明日)を明るくする太陽光発電所』
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(株)渡辺土建 DOKEN SOLAR(太陽光発電所) 完成!
 
 ■2013.05.13更新

 平成24年12月の着工より4か月。平成25年3月をもって㈱渡辺土建太陽光発電所が完成です。
 天候の影響などで思うように工事が進まないこともありましたが、部材、機器など遅れることなく納入され、施工業者の頑張りもあり予定通りの竣工となりました。
 施設が完成したので、あとは東北電力との接続を待っての売電開始となります。売電が開始されれば年間78万kwhの発電量が見込め、原油量で表すと190キロリットル分の発電量となります。
 原油量190キロリットルの削減ということは、年間で500tほどの温室効果ガスの発生抑制となり、多少なりでも地球の温暖化対策に協力できるはずです。
 太陽光発電所建設は環境への取り組みの一部です。これからも環境を考え、地球にやさしい会社をめざし様々な活動に取り組んでいきます。

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 ■2013.03.01更新
 1月の本格的な工事開始から約2か月。寒さや雪の影響の為、思うように作業ができない日もありましたが杭工事、架台工事、パネル設置工事と3月中旬の完成をめざし総力を挙げて作業を行っています。
 2月を過ぎ、パネルの設置が始まるといよいよ発電所らしい形が見えはじめ完成が待ち遠しく思います。 完成をめざし、現場一丸となり安全第一で作業を行いたいと思います。
 近隣の皆様におかれましては、もうしばらくご協力をお願いしたいと思います。
     
 
 
 
     
 
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(株)渡辺土建 太陽光発電所(仮称) 安全祈願祭
 
 ■2013.02.14更新
 平成24年12月(大安)、晴天のなか当社社長、プロジェクトチームメンバー、近隣の皆様にも参加していただき、工事の安全と事業の成功を願い安全祈願祭を行いました。
     
 
現場全景   会場
 
 
お祓い   社長あいさつ
     
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